医療法人社団 オーシーエフシー会
〒146-0095 東京都大田区多摩川1-6-16


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メールマガ845号は10月27日に発行されました。

今週のニュースは

#1.COVID-19情報 50  アカゲサルを用いたSARS-Cov2 RNAワクチンの評価

◎OCFC病児保育室 うさぎのママだより

その他今流 行中の病気、うさぎのママ利用状況、クリニックニュースが満載です。

お知らせ一覧

大川こども・内科クリニック
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お知らせ

1. 同居家族が新型コロナウイルス感染者またはPCR検査中の方は必ず来院前に

  電話にてご連絡ください。また来院時は隔離室横のインターフォンから

  その旨お知らせください。

2.発熱がある高校生及び18歳以上の成人の方は感染症にて予約を取ってください

  成人の予約では診察できません。

3.インフルエンザ接種でのご来院は予約時間の20分前から予約時間までに必ず

  受付を済ませてください。20分前の前のご来院では受付できませんので

  ご了承ください。

4.インフルエンザワクチンの接種を行っております。予約しておいでください。

   現在予約が殺到しておりご迷惑をおかけしております。

   ワクチン入荷次第予約枠の拡張を行います。現在10月9日以降の予約が可能

   です。

  11月下旬から12月の予約は中止しました。既に予約の方は承っております。

        保存剤フリーワクチンの在庫もあります。

  経鼻生ワクチンの予約は終了しました。

  再購入に向けた予約を受け付け中です。

4.新型コロナウイルスのPCR検査、抗原検査、抗体検査を行っています。



 新型コロナウイルス、唾液PCR検査、抗原検査、抗体検査を行います。

両検査とも予約が必要ですので、希望される方は必ず電話にて受付までご連絡ください。インターネットからの予約は受け付けておりません。

来院時必ず隔離感染症入り口横のインターフォンにて事務にお伝えください。

当クリニックでは健康な方を対象に、唾液による新型コロナウイルス(SARS-Cov2)PCR検査を行っています。健康な方への検査ですので検査費用、報告書は自己負担となります。

発熱、咳嗽等がある方でPCR検査をご希望される方は従来どおり保健所にご相談ください。

自費検査対象者

1.旅行、帰省のための検査

2.飛行機等搭乗のための検査

3.海外渡航のための検査

4.就学、就労のための検査

5.その他、PCR検査を望む方


新型コロナウイルス(コービット19)の感染者、疑いの方はクリニックには

いらっしゃいません。院内感染対策を励行しておりますので、安心してご来院ください。

新型コロナウイルス感染の疑いのある方は最初に必ず帰国者接触者相談センターに

ご相談ください。

状態が安定している慢性疾患の方で、常備薬をご希望の方は電話再診にて処方いたします。

再診の方でお薬を希望の方は電話再診を行い、お薬の追加処方を行います。

クリニックの感染予防対策

以下のアドレスでCPVID-19流行中の注意を解説しています。

https://dual.nikkei.com/atcl/column/19/022800063/030400006/?i_cid=nbpdual_sied_pt_new

OCFCではクリニック内での感染を防ぐために次のような対策を講じています。

新型コロナウイルス(COVID-19)やインフルエンザの感染に有効です。

待合室は一般の待合室以外に非感染者患者さんのための待合室、インフルエンザ等の感染力の強い患者さん用の隔離室があります。それぞれ入口が別となっており、接触することはありません。

飛沫、空気感染対策:待合室、診察室には高機能へパフィルターを装着した空気清浄機が4台配置、さらに簡易空気清浄機は2台あります。空気清浄機が天井部分に設置され、臓器移植に用いられるほどの高度の性能を持っています。

必要に応じてアルコールの散布も行っています。

接触感染対策:室内は塩素系あるいは酸性水によるふき取り消毒を定期的に行っております。

新型コロナウイルスがクリニックにて感染するリスクを可能な限り減らしております。

新型ウイルス感染を心配される方は事前に保健所にお問い合わせください。クリニックで検査はできません。

外来担当表はここにあります。

4月より外来担当医が変わっております。外来担当表によりご確認ください。

休診のお知らせ

12月16日午後 宮本先生 → 佐々木先生

12月28日午前 佐々木先生 → 宮本先生


じっくり外来のお知らせ

ご予約は受付にお問い合わせ下さい。インターネット予約は承っておりません。

夜尿症・禁煙外来についてはじっくり外来の枠でご予約下さい。

土曜日以外をご希望の方は受付にて御相談下さい。

11月7日(午後)、14日(午後)、21日(午後)、28日(午後)

休日診療

急患対応ですので薬の処方は1-3日以内に限らせていただきます。

9時から12時まで受付です。

11月1日院長、友田 3日副院長、満生 8日院長、友田 15日院長、宮本 22日院長、阿久津 

  23日副院長、梶原 29日院長、宮本

12月6日院長、友田 13日院長、満生 20日院長、宮本 27日副院長、野口


年末年始の診療体制12月29日、30日、31日は9時から15時まで、

1月1日、2日、3日は9時から12時まで受け付けます。

12月29日副院長、30日副院長、31日副院長

1月1日院長、2日院長、満生 3日院長

専門外来

アレルギー外来(大柴先生):11月14日、28日、12月12日、26日

神経発達外来  (石塚先生): 11月7日、12月5日、1月9日、

内分泌外来  (安達先生):11月21日、12月19日、1月23日

発達外来   (三木先生):11月2日、9日、16日、23日30日

                               (鶴丸先生):10月30日 11月6日、13日、20日、27日

                            (長谷川先生):  11月10日、12月8日、1月12日

 大田区平日夜間診療日(東邦大学大森病院:20時から23時まで)

     12月15日、2月16日


おむつ使用中の乳幼児の健診、診察では必ずテープ式オムツをご使用ください。

代えのおむつを持参されている方ではおむつを切って診察いたします。

また代えのおむつやテープ式オムツを持参されていない方は看護師にお申し出ください。院内にてテープ式オムツに代えさせて頂きます。

予防接種、乳児健診の方は予約時間の15分前にお越しください。問診票、身体計測に時間がかかります。

受付後は問診票などの準備が出来た方から診療いたします。

診察まで戸外あるいはお車にてお待ちいただく方にはポケットベルをお貸ししております。


10代のヤングママ子育て支援専門外来

10代で母親になった皆さん、育児で心配なことはありませんか。OCFCでは毎月第3土曜日にヤングママに対する専門外来を設け、育児相談を行っております。ご利用希望の方はOCFC受付までお申し込みください。


こども、家族 子育て相談室 『すくすく』予約受付中です。
詳細はこちら

水曜日、日曜日を除き毎日相談に応じています。

育児に不安を持っているお母様の疑問にお答えするために、また我が子のチョット気になる行動の相談に「子育て相談室」を開設しています。
落ち着きのない子どもや、言葉の遅れが見られる子も、また注意欠陥多動症候群などの疑いがあるお子さんの相談もお受けいたします。対象は乳幼児です。
お一人45分、予約制です。費用はかかりませんが、一部は保険診療内で行うこともあります。
スタッフは東京医科歯科大学保健衛生学小児・家族発達看護学講座の皆様です。臨床心理士などの資格をもつ方々です。是非積極的にご利用下さい。
ご予約は受付に直接お申し込み下さい。


【発達心理外来】 担当 藤本、淵の上

臨床心理士によるカウンセリングです。幼児学童の発達上の問題点や自閉症に関するご相談をいたします。完全予約制です。初診の方は神経外来も受診されてください。発達支援センターうさぎの学校ご利用希望者の方はこちらに受診してお申し込み下さい。

月2回以上のカウンセリング、又は2年以上継続される方は有料(5,000円+消費税)となります。この場合予約日1週間未満でのキャンセルではキャンセル料が発生します。)


発達支援センターうさぎの学校  受講生募集中

発達障害(アスペルガー症候群・高機能自閉症・学習障害など)の小児と母親、その障害から生じた二次的な問題行動を持つ小児、心身症的な問題を持つ小児を対象に発達の支援を目的として支援センターを開校しています。50分間の個別指導で行います。

兎の学校の受講は有料です。予約日1週間未満でのキャンセルではキャンセル料が発生します。


咳、発熱で来院される成人の方は、 必ずマスクを着用して下さい。

長びく咳、発熱の患者さんでは肺炎の可能性があります。結核の可能性もあるかもしれません。他の患者さんへの感染の危険性もありますので、必ずマスクをしてお待ち下さい。場合によっては隔離室でお待ちいただくこともあります。


乳児の発熱に検尿検査をお勧めします。

発熱でいらした2歳以下(特に1歳以下)乳幼児では尿路感染症の検査として検尿をお薦めしております。いつ排尿するかわかりませんので、場合によっては速やかな診察のために診察前から検尿用の採尿パックの装着をおすすめ致します。

 


急な子どもの病気についてどう対応したらよいのか便利なサイトがあります。夜間救急病院を受診した方がいいかどうかの判断に参考にしてください。日本小児科学会の作成です。
ここをクリックしてください。

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