医療法人社団 オーシーエフシー会
〒146-0095 東京都大田区多摩川1-6-16


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メールマガ848号は11月17日に発行されました。

今週のニュースは

#1.COVID-19情報 54 Covid-19の肺障害
#2.リンゴ病で紫斑が出る

◎OCFC病児保育室 うさぎのママだより

その他今流 行中の病気、うさぎのママ利用状況、クリニックニュースが満載です。

お知らせ一覧

大川こども・内科クリニック
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お知らせ

1. 同居家族が新型コロナウイルス感染者またはPCR検査中の方は必ず来院前に

  電話にてご連絡ください。また来院時は隔離室横のインターフォンから

  その旨お知らせください。

2.発熱がある高校生及び18歳以上の成人の方は隔離感染症にて予約を取って

  ください。成人の予約では診察できません。

3.インフルエンザワクチンの接種を行っております。予約しておいでください。

      

        11月23日から30日まで予約枠を開けました。30日が開いています。

  次回の予約枠の公開はワクチン入荷次第行います。

  11月27日入荷の予定です。

  病児保育うさぎのママ登録者の方でインフルエンザワクチン接種をご希望の方

  は現在優先予約を行っております。受付までお申し込みください。

  今シーズンはワクチンが不足しております。多くの方に接種できるようご協力

  ください。

  13歳以上の方はインフルエンザワクチンの2回目の接種は行っておりません。

  既にご予約済みの方でも医師の判断で必要の方のみの接種とさせていただ

  きます。 

  経鼻生ワクチンの予約は終了しました。再購入はできませんでした。

        経鼻ワクチンをご予約の方で、まだ接種をお済でない方は必ず11月中に接種して

  ください。12月になりますとキャンセルとさせていただきます。

4.新型コロナウイルスのPCR検査、抗原検査、抗体検査を行っています。
        検査は予約が必要ですので、希望される方は必ず電話にて受付までご連絡

  ください。インターネットからの予約は受け付けておりません。

来院時必ず隔離感染症入り口横のインターフォンにて事務にお伝えください。

当クリニックでは健康な方を対象に、唾液による新型コロナウイルス(SARS-Cov2)PCR検査を行っています。健康な方への検査ですので検査費用、報告書は自己負担となります。

発熱、咳嗽等がある方はあらかじめクリニック事務まで電話にて連絡いただき、来院時間を決めてください。PCR検査等の適応はこちらで行います。症状によって他の病院に紹介いたします。

自費検査対象者

1.旅行、帰省のための検査

2.飛行機等搭乗のための検査

3.海外渡航のための検査

4.就学、就労のための検査

5.その他、PCR検査を望む方


院内感染対策を励行しておりますので、安心してご来院ください。

状態が安定している慢性疾患の方で、常備薬をご希望の方は電話再診にて処方いたします。

再診の方でお薬を希望の方は電話再診を行い、お薬の追加処方を行います。

クリニックの感染予防対策

以下のアドレスでCPVID-19流行中の注意を解説しています。

https://dual.nikkei.com/atcl/column/19/022800063/030400006/?i_cid=nbpdual_sied_pt_new

OCFCではクリニック内での感染を防ぐために次のような対策を講じています。

新型コロナウイルス(COVID-19)やインフルエンザの感染に有効です。

待合室は一般の待合室以外に非感染者患者さんのための待合室、インフルエンザ等の感染力の強い患者さん用の隔離室があります。それぞれ入口が別となっており、接触することはありません。

飛沫、空気感染対策:待合室、診察室には高機能へパフィルターを装着した空気清浄機が4台配置、さらに簡易空気清浄機は2台あります。空気清浄機が天井部分に設置され、臓器移植に用いられるほどの高度の性能を持っています。

必要に応じてアルコールの散布も行っています。

接触感染対策:室内は塩素系あるいは酸性水によるふき取り消毒を定期的に行っております。

新型コロナウイルスがクリニックにて感染するリスクを可能な限り減らしております。

新型ウイルス感染を心配される方は事前に保健所にお問い合わせください。クリニックで検査はできません。

外来担当表はここにあります。

4月より外来担当医が変わっております。外来担当表によりご確認ください。

休診のお知らせ

12月16日午後 宮本先生 → 佐々木先生

12月28日午前 佐々木先生 → 宮本先生

1月16日、17日は全国病児保育研究大会主催の為休診いたします。

じっくり外来のお知らせ

ご予約は受付にお問い合わせ下さい。インターネット予約は承っておりません。

夜尿症・禁煙外来についてはじっくり外来の枠でご予約下さい。

土曜日以外をご希望の方は受付にて御相談下さい。

11月28日(午後)

12月 5日、12日、17日、26日

休日診療

急患対応ですので薬の処方は1-3日以内に限らせていただきます。

9時から12時まで受付です。

11月29日院長、宮本

12月6日院長、野口 13日院長、満生 20日院長、宮本 27日副院長、友田

年末年始の診療体制12月29日、30日は9時から15時まで、

12月31日、1月1日、2日、3日は9時から12時まで受け付けます。

12月29日副院長、野口 30日副院長、友田 31日副院長、宮本

1月1日院長、2日院長、満生 3日院長、四手井

1月10日、11日、17日休診、24日、31日

2月7日、14日、21日、23日、28日

3月7日、14日、20日、21日、28日

専門外来

アレルギー外来(大柴先生):11月28日、12月12日、26日 、1月9日、23日、2月13日

神経発達外来  (石塚先生): 12月5日、1月9日、2月6日、3月6日

内分泌外来  (安達先生):12月19日、1月23日、2月20日

発達外来   (三木先生):11月23日、30日、12月7日、14日、21日、28日

                               (鶴丸先生):11月27日、12月4日、11日、18日、25日、1月8日、15日

                            (長谷川先生):  12月8日、1月12日、2月9日、3月9日

 大田区平日夜間診療日(東邦大学大森病院:20時から23時まで)

     12月15日、2月16日


おむつ使用中の乳幼児の健診、診察では必ずテープ式オムツをご使用ください。

代えのおむつを持参されている方ではおむつを切って診察いたします。

また代えのおむつやテープ式オムツを持参されていない方は看護師にお申し出ください。院内にてテープ式オムツに代えさせて頂きます。

予防接種、乳児健診の方は予約時間の15分前にお越しください。問診票、身体計測に時間がかかります。

受付後は問診票などの準備が出来た方から診療いたします。

診察まで戸外あるいはお車にてお待ちいただく方にはポケットベルをお貸ししております。


10代のヤングママ子育て支援専門外来

10代で母親になった皆さん、育児で心配なことはありませんか。OCFCでは毎月第3土曜日にヤングママに対する専門外来を設け、育児相談を行っております。ご利用希望の方はOCFC受付までお申し込みください。


こども、家族 子育て相談室 『すくすく』予約受付中です。
詳細はこちら

水曜日、日曜日を除き毎日相談に応じています。

育児に不安を持っているお母様の疑問にお答えするために、また我が子のチョット気になる行動の相談に「子育て相談室」を開設しています。
落ち着きのない子どもや、言葉の遅れが見られる子も、また注意欠陥多動症候群などの疑いがあるお子さんの相談もお受けいたします。対象は乳幼児です。
お一人45分、予約制です。費用はかかりませんが、一部は保険診療内で行うこともあります。
スタッフは東京医科歯科大学保健衛生学小児・家族発達看護学講座の皆様です。臨床心理士などの資格をもつ方々です。是非積極的にご利用下さい。
ご予約は受付に直接お申し込み下さい。


【発達心理外来】 担当 藤本、淵の上

臨床心理士によるカウンセリングです。幼児学童の発達上の問題点や自閉症に関するご相談をいたします。完全予約制です。初診の方は神経外来も受診されてください。発達支援センターうさぎの学校ご利用希望者の方はこちらに受診してお申し込み下さい。

月2回以上のカウンセリング、又は2年以上継続される方は有料(5,000円+消費税)となります。この場合予約日1週間未満でのキャンセルではキャンセル料が発生します。)


発達支援センターうさぎの学校  受講生募集中

発達障害(アスペルガー症候群・高機能自閉症・学習障害など)の小児と母親、その障害から生じた二次的な問題行動を持つ小児、心身症的な問題を持つ小児を対象に発達の支援を目的として支援センターを開校しています。50分間の個別指導で行います。

兎の学校の受講は有料です。予約日1週間未満でのキャンセルではキャンセル料が発生します。


咳、発熱で来院される成人の方は、 必ずマスクを着用して下さい。

長びく咳、発熱の患者さんでは肺炎の可能性があります。結核の可能性もあるかもしれません。他の患者さんへの感染の危険性もありますので、必ずマスクをしてお待ち下さい。場合によっては隔離室でお待ちいただくこともあります。


乳児の発熱に検尿検査をお勧めします。

発熱でいらした2歳以下(特に1歳以下)乳幼児では尿路感染症の検査として検尿をお薦めしております。いつ排尿するかわかりませんので、場合によっては速やかな診察のために診察前から検尿用の採尿パックの装着をおすすめ致します。

 


急な子どもの病気についてどう対応したらよいのか便利なサイトがあります。夜間救急病院を受診した方がいいかどうかの判断に参考にしてください。日本小児科学会の作成です。
ここをクリックしてください。

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