医療法人社団 オー・シー・エフ・シー会
〒146-0095 東京都大田区多摩川1-6-16

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メールマガジン648号は1月18日に発行されました。

今週のニュースは

#1.妊娠中の魚油由来脂肪酸の接種は生まれてくるこの喘息の発症を防ぐ
#2.2016-2017年インフルエンザ概観

◎OCFC病児保育室 うさぎのママだより

その他今流 行中の病気、うさぎのママ利用状況、クリニックニュースが満載です。

お知らせ一覧

大川こども・内科クリニック
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担当医師の指名について

診察を行う医師のご希望があれば受付にてお申し込みください。

午前11時以降、午後17時以降、休日診療及び混雑時の医師のご指名はお受けできませんのでご了承ください。

1月27日(金)午後 院長休診(帯広市での講演)

1月28日(土)   院長休診

2月 6日(月)午後 西村先生 → 満生先生

2月13日(月)午後 満生先生 → 西村先生

 

じっくり外来のお知らせ

ご予約は受付にお問い合わせ下さい。インターネット予約は承っておりません。

夜尿症・禁煙外来についてはじっくり外来の枠でご予約下さい。

土曜日以外をご希望の方は受付にて御相談下さい。

2月4日、18日、25日

3月4日、11日、18日、25日

休日診療

急患対応ですので薬の処方は1-3日以内に限らせていただきます。

1月22日副院長、酢谷 29日院長、満生

2月5日院長、酢谷 11日副院長、西村 12日副院長、宮本 19日院長、梶原 26日副院長、満生

3月5日院長、酢谷 12日副院長、満生 19日院長、西村 20日副院長、宮本 26日院長、鈴木

4月2日、9日、16日、23日、29日、30日

5月3日、4日、5日、7日、14日、21日、28日

専門外来

アレルギー外来 (大柴先生):1月28日、2月18日、2月25日、3月11日、3月25日

神経外来    (鈴木先生):2月4日、3月4日

内分泌外来   (酢谷先生):2月18日、3月18日

発達外来    (黒神先生)  :1月28日、2月25日、3月25日

休日夜間診療所

1月29日  午後4時から10時まで蒲田休日診療所        (副院長)

2月  3日  午後8時より11時まで東邦大学平日夜間診療(副院長)

3月10日  午後8時より11時まで東邦大学平日夜間診療(院長)


おむつ使用中の乳幼児の健診、診察では必ずテープ式オムツをご使用ください。

代えのおむつを持参されている方ではおむつを切って診察いたします。

また代えのおむつやテープ式オムツを持参されていない方は看護師にお申し出ください。院内にてテープ式オムツに代えさせて頂きます。

予防接種、乳児健診の方は予約時間の15分前にお越しください。問診票、身体計測に時間がかかります。

受付後は問診票などの準備が出来た方から診療いたします。

診察まで戸外あるいはお車にてお待ちいただく方にはポケットベルをお貸ししております。


10代のヤングママ子育て支援専門外来

10代で母親になった皆さん、育児で心配なことはありませんか。OCFCでは毎月第3土曜日にヤングママに対する専門外来を設け、育児相談を行っております。ご利用希望の方はOCFC受付までお申し込みください。


こども、家族 子育て相談室 『すくすく』予約受付中です。
詳細はこちら

水曜日、日曜日を除き毎日相談に応じています。

育児に不安を持っているお母様の疑問にお答えするために、また我が子のチョット気になる行動の相談に「子育て相談室」を開設しています。
落ち着きのない子どもや、言葉の遅れが見られる子も、また注意欠陥多動症候群などの疑いがあるお子さんの相談もお受けいたします。対象は乳幼児です。
お一人45分、予約制です。費用はかかりませんが、一部は保険診療内で行うこともあります。
スタッフは東京医科歯科大学保健衛生学小児・家族発達看護学講座の皆様です。臨床心理士などの資格をもつ方々です。是非積極的にご利用下さい。
ご予約は受付に直接お申し込み下さい。


【発達心理外来】 担当 藤本、淵の上

臨床心理士によるカウンセリングです。幼児学童の発達上の問題点や自閉症に関するご相談をいたします。完全予約制です。初診の方は神経外来も受診されてください。発達支援センターうさぎの学校ご利用希望者の方はこちらに受診してお申し込み下さい。

月2回以上のカウンセリング、又は2年以上継続される方は有料(5,000円+消費税)となります。この場合予約日1週間未満でのキャンセルではキャンセル料が発生します。)


発達支援センターうさぎの学校  受講生募集中

発達障害(アスペルガー症候群・高機能自閉症・学習障害など)の小児と母親、その障害から生じた二次的な問題行動を持つ小児、心身症的な問題を持つ小児を対象に発達の支援を目的として支援センターを開校しています。50分間の個別指導で行います。

兎の学校の受講は有料です。予約日1週間未満でのキャンセルではキャンセル料が発生します。


咳、発熱で来院される成人の方は、 必ずマスクを着用して下さい。

長びく咳、発熱の患者さんでは肺炎の可能性があります。結核の可能性もあるかもしれません。他の患者さんへの感染の危険性もありますので、必ずマスクをしてお待ち下さい。場合によっては隔離室でお待ちいただくこともあります。


乳児の発熱に検尿検査をお勧めします。

発熱でいらした2歳以下(特に1歳以下)乳幼児では尿路感染症の検査として検尿をお薦めしております。いつ排尿するかわかりませんので、場合によっては速やかな診察のために診察前から検尿用の採尿パックの装着をおすすめ致します。

 


急な子どもの病気についてどう対応したらよいのか便利なサイトがあります。夜間救急病院を受診した方がいいかどうかの判断に参考にしてください。日本小児科学会の作成です。
ここをクリックしてください。

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